12 | 2010/01 | 02
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -
最近の記事

最近のコメント

カテゴリ

検索

月別記事

リンク

RSSリンク

トラックバック

QRコード

QR

今日の新潟市小針の天気は晴れ。

昨日はゴスペルでした。

「You Are So Beautiful」を練習しました。

おばあちゃんは亡くなったけれど悲しみの中で、

アンジーは元気にレッスンしてくれました。

「アメリカに帰れなくともファミリーはここにいる」と言ってくれました。

「You Are So Beautiful」を明るい青空を思い浮かべ歌います。

心は悲しみと寂しさで灰色の雲が覆われていても、

太陽はその雲の上からいつも私たちを照らしています。

おばあちゃんはその太陽のように、

悲しみの雲の上から光を差し込んでくれています。

晴れない雲はないのだし、

明けない夜はないのだから。

ふっとマイケル・ジャクソンの「You Are So Beautiful」を聞いてみたくなりました。

亡くなった人の歌声って

何か私たちに大切なメッセージを送っているようです。

                 ずっこけ住職








スポンサーサイト